ボーイング機を操る私が誘う、世界の空と旅とアート
国内エアラインで巨大ジェット機を操縦するアートを愛する機長が、IAPONIAに再び登壇します。
彼は旅客機の操縦席に立ちながら、某芸術大学大学院で芸術修士(MFA)を修めた異色のパイロットです。
前回のプレゼンでは「意思決定とはアートである」「大切なことは目に見えない」という言葉が大変印象的でした。
今回はさらにアートに深く踏み込みます。
見えないものを見ようとする感性、一本の線を引く決断、そして人それぞれの心にある「環世界」。
空を飛ぶという営みを、芸術の視点から読み解く一夜です。
飛行機を、旅を、アートを愛する方ならどなたでもぜひ!
注意事項:
なお、下段に19:30開始、終了23:00とございますが、店舗のオープンが19:30、実際のプレゼンテーションは20:30スタート、その後30分程度ご講演をいただき、15分ほどの質疑応答となります。
| 日時 | 2026年10月23日19:30 - 23:00 |
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