クラシックから創作ダンスまで:ダンスの歴史

コンテンポラリーダンスってご存知ですか?

古典美術に対して現代美術(モダンアート)というものがあるように、クラシックバレエのような伝統的舞踏に対してコンテンポラリーダンス、つまりは「現代舞踏」があるーちょっと乱暴にまとめるとそういうことなんです。
でもモダンアートがクラシックの延長線上にあるように、コンテンポラリーダンスも伝統とは切っても切れないつながりがある。
そんな歴史を、ダンスを中心に活動されている表現者である後藤栞奈さんに語って頂きます。

プロフィールを見ていただければお分かりのとおり、後藤さんはダンサーとしてだけでなく俳優やモデル、振付師など多方面で活躍されている多彩な方。

ダンスが好きな方もそうでない方も、ダンスの奥深さを覗いてみてはいかがでしょうか?

後藤栞奈さんプロフィール:
幼少期からダンス・バレエを始める。MV出演をきっかけにダンサーとしてのキャリアをスタートし、上京して本格的にパフォーマー活動を開始。ダンサー・俳優・モデル・振付師の等多才。マカロニえんぴつ「生きるをする」、Night Tempo「Wonderland feat. BONNIE PINK」、花譜×大森靖子「イマジナリーフレンド」、佐藤千亜妃「Who Am I」等多数のミュージックビデオに出演。また多くのCM/GRに出演、東急プラザ原宿「ハラカド」オープニングムービー、POLS 2025年春夏コレクションにも出演。TikTokショートドラマ「イレカエル」サキ役、FOD「ハッピー・オブ・ジ・エンド」出演など活躍の場を広げている。

注意事項:

なお、下段に19:30開始、終了23:00とございますが、店舗のオープンが19:30、実際のプレゼンテーションは20:30スタート、その後30分程度ご講演をいただき、15分ほどの質疑応答となります。

日時 2026年11月9日19:30 - 23:00

10月のイベント